| 年 月 |
内 容 |
| 昭和44年5月より |
2種類の「生ごみ・粗大(可燃、不燃)ごみ」の2種分別を見直すために、 |
| 昭和52年5月に |
「分別収集プロジェクト」を編成し、ごみの減量化、再資源化を目的とした本市におけるごみ行政を協議検討した結果 |
| 昭和56年2月より |
「石原町、本町、栄町、殿島町」約7,500世帯を対象にモデル地区として、5種類「生ごみ・大型可燃ごみ・びん類及びガラス類・家電製品及びプラスチック類・缶類及び小型金属類」による5種分別の施行を実施した結果を踏まえ人員及び車両の見直し等各種の問題点を整理した後 |
| 昭和61年3月より |
市内全域において4種類「普通ごみ(生ごみ)、可燃ごみ、不燃ごみ、資源ごみ(びん・缶・小型金属類)」の4種分別を実施した。また、足しに先駆けて4種分別を実施したことにより、ごみの適正処理に伴う「ごみの減量化」「ごみの再資源化」が図られましたが、サッコンの自然保護地球規模の環境問題等に伴い、廃棄物を単に燃やしてうめるのではなくリサイクルをできる限り水深する廃棄物循環型社会への転換を目的とする「容器包装リサイクル法」に準じて |
| 平成7年4月より |
市内全域において8種類「普通ごみ(生ごみ)、可燃第1ごみ(木製品等)、可燃第2ごみ(布団、カーペット等)、可燃第3ごみ(古紙、古布等)、不燃第1ごみ(家電製品等)、不燃第2ごみ(ゴム、プラスチック、陶器等)、資源第1ごみ(びん、缶等)、資源第2ごみ(ペットボトル)」の8種分別収集を実施 |
| 平成12年4月より |
更なるごみの再資源化と減量化を図る為、これまでの8種分別の品目の一部組み替えを行い、市民にわかりやすい分別名称に改め「普通ごみ(生ごみ)、布団・じゅうたん・カーペット類、家電製品・スチール製品・木製品、びん・缶類、ペットボトル、プラスチックボトル・自転車類、古紙・古布、雑ごみ」の8種分別収集を実施。 |
| 平成14年4月より |
リサイクルプラザを開設し、処理機能を充実させることにより、循環型社会形成のため8種分別の品目にプラスチック製容器包装を加えた「普通ごみ、プラスチック製容器包装、自転車類、粗大・ガラス類、小型家電製品・小型金属製品・小型プラスチック製品、びん・缶、ペットボトル、古紙・古布」の8種分別収集を実施。 |
| 平成18年4月より |
市民の要望に応えるため7種8分別収集に変更を行い、プラスチック製容器包装、びん・缶類は週1回に、ペットボトル、自転車、古紙・古布、粗大・小型・ガラス類は4週に1回の収集を実施しました。 |
| 平成20年4月より |
粗大ごみの有料化と共に7種9分別収集に変更を行い、プラスチック製容器包装、びん・缶類は週1回の収集に、ペットボトル、古紙・古布、粗大ごみ、小型ごみは月1回の収集を実施。 |